
ジーン・マクナリー ご挨拶
1994年来、東京を拠点としてビジネスと移民問題(ビザ)に関するカウンセリングとサポートを行うALBSを紹介致します。
ALBSとInternational Immigration Law Group(IILG)は日本を始めとして世界中の数多くの顧客に対し、米国・カナダ移民法に基づき、法人及び個人のビザ、永住権、その他ビザの問題等を数多く解決して参りました。
私、Gene McNaryは米国大統領ジョージ・ブッシュの指名により、1989年から1993年迄米国移民局長官を務め、現在はALBS の最高顧問に就任しております。ALBS対して専門的立場から戦略的アドバイス、コンサルティング、および専門的知識を提供しております。
ALBSの最大の利点は、移民およびビザのサポートサービスにおける深い知識と経験だけではなく、アメリカ、カナダ、オーストラリアに見られるような多文化社会との長期に渡る豊富な経験を持ちあわせていることです。更に、ALBSが東京に事務所があること、そして日本語で顧客に対応ができることは、我々の誇る貴重な財産です。そのような組織は世界や日本においても類を見ないものであり、我々はこれらの能力を持つ専門的なサービスを唯一提供できるイミグレーション・サポートオフィスであると自負しております。
更に、私達は移民局(US Citizenship and Immigration Services)、国務省、在日米国大使館、米国領事館あるいはカナダ大使館における最新の情報を得ることにより、ビザに影響を及ぼす手続きの変更等に素早く対応しています。米国、カナダ共に移民法及び手続きの変更が多く、大変複雑ではありますがInternational Immigration Law Group(IILG)の経験豊富で質の高い弁護士達と密接に協力しあい、ALBSは顧客の皆様の目的達成にお役に立てると確信しております。
ALBSが提供するサービスがあなた様のお役に立ち、私達があなた様の希望されるビザを取得する際のお役に立てる機会ができれば幸いに存じます。
敬具
ALBS Japan.最高顧問
ジーン・マクナリー、弁護士
米国移民局長官(1989〜1993)
杉田 忠久 ご挨拶
アルビスジャパンは、日本から米国に進出する日本法人を法律的な分野でサポートする事を目的として、前米国移民局長官であったジーン・マクナリー氏が所長を務めていたMcNary,Morris&Smalley法律事務所の日本代理事務所として開設された、リーガル・コンサルタント事務所です。
1994年より、ビザを取得すること等を目的とした移民法関連の業務及び法人設立等を目的とした、法人事業や経営関連の業務を中心として活動を行っております。
日本においては、このような法的専門業務を行っている事務所は数少なく、当事務所のように法人のみではなく個人の方をも対象に業務を行っているのは、おそらく唯一の事務所であると思われます。
アルビスジャパンでは、米国・カナダ・オーストラリアで「仕事をしたい」「居住したい」「留学したい」「事業進出したい」といった目標をお持ちの方を対象に、法律に基づいた最高レベルのサポートとアドバイスを行っております。
インターネットと当事務所の最新設備により、皆様が海外に渡航される前に、日本に居ながらにして何不自由なく完全なアドバイスとサービスを受けて頂くことが可能です。
また、ビザ取得後に海外へ行かれても、アルビスのリーガルスタッフが日本語でサポート致します。
チーフコンサルタント
杉田忠久
ALBS Japan,Inc.所長

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